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新ドラマ 家族ゲーム 主演は櫻井翔

嵐の櫻井翔さん主演で新ドラマ『家族ゲーム』が、フジテレビでリメイクされることが発表されました!


『家族ゲーム』は、1981年に「第5回すばる文学賞」を受賞した本間洋平氏の小説が原作。

変人で突拍子がなく、どこか陰のある魅力的な伝説の家庭教師・吉本荒野が、ほかの家庭教師とは全く違う方法で、落ちこぼれの中学二年生を、そして多くの問題を抱えたその家族を更正していく異色の教育ドラマ。



かつて映画で松田優作さんや、ドラマで長渕剛さんや鹿賀丈史さんが演じた家庭教師役に、
櫻井翔さんが体当たりで挑むということでワクワク感がものすごいです!!

今回のリメイク版では、原作が執筆されてから30年以上経って、
大きく変化した日本の教育現場、子供を取り巻く環境を加味しながら、
櫻井翔さん演じる吉本荒野が暴れまくる。



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櫻井翔さんを起用した理由を監督は、


『家族ゲーム』の主人公、吉本荒野は何を考えているかわからず、奇妙で不気味で、
得体の知れない破天荒家庭教師。櫻井翔さんが、自身の持つイメージとは真逆の人間を演じるということが、とても面白い組み合わせ。

イメージとは真逆の櫻井翔さんを自分自身が見てみたいです。  
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個人的にも旬の櫻井翔さんの新ドラマは見てみたいですよ!

暗いニュースがよく流れる今の教育現場に必要なものを提示してくれるのでないでしょうか!?
教育現場が少しでも明るく、良くなってもらいたいです^^


話題の新ドラマ『家族ゲーム』は今年4月の水22時からスタートです!!

ライフ・オブ・パイは実話か!?

今、テレビのCMでよく見る話題のライフ・オブ・パイですが!

CMを観ていて、「これって実話なの!?」って思っちゃったわけです。
普通に考えたらありえないことなのは明らかですよね。
そこで、自分なりに調べてみました!!




まず、ライフ・オブ・パイの原作はカナダ在住スペイン生まれの
作家ヤン・マーテルが2001年に書いた『パイの物語』です。
その翌年、イギリス版で出版されたこの本はブッカー賞を受賞し、ベストセラーになりました。








次に、この原作は実話なのか?というところですが、
作者のヤン・マーテルが1996年春、作家として行き詰まりを感じていた時、
新作小説の執筆のために南インドを訪れます。

そしてそこでフランシス・アディルバサミという老人と出会い、
その老人が話してくれた物語を基に「ライフ・オブ・パイ」が生まれたとのこと。

老人が話してくれたのは、不思議なパイ・パテルの物語
その物語こそが今回の映画「ライフ・オブ・パイ」の原作だそうです。

なのでこの物語は、フィクションではあるがしっかりとしたモデルはあるようですね。
まったくの作り話ってわけではなさそうです。
ちなみに老人の話ではパイ少年とトラで難破したのではなく、
他の動物で何頭かいたらしいですよ!


他の動物だとしても、人と人でないわけですから、
冷静に考えるとインパクトがあり、非常識的な感じはすごく伝わってきます。


興味を持った方は是非、映画館に足を運ばれてはいかがでしょうか^^

牛肉 輸入緩和

 厚生労働省は28日、BSE(牛海綿状脳症)対策として実施している牛肉の輸入規制を、2月1日から緩和すると決定しました。同日開かれた薬事・食品衛生審議会に報告、了承され、輸入を認める牛の月齢が現行の「20カ月以下」から「30カ月以下」に拡大するとのことです。





 BSEをめぐっては、食品安全委員会が昨年10月、輸入を認める牛の月齢を「30カ月以下に緩和しても人への健康影響は無視できる」ということで、米国、カナダ、フランス、オランダの4カ国と牛の月齢管理体制などについて協議を進めてきたことをニュースで観ました。





 緩和を受け、今後輸入を認める月齢は米国産、カナダ産、フランス産が「30カ月以下」。オランダ産のみ同国の要望を受けて、「12カ月以下」となる。実際に日本に輸入されるのは、2月中旬~下旬ごろとなる見通し。
(思った以上に早いですね!!


それにしても、何故規制が緩和されたんだろう??と誰しもが思うところですが、、



 今回、規制が緩和された背景には、世界でBSE対策が進んだこと。ピーク時の1992年には世界で約3万7千頭の発症が確認されたが、2011年に29頭、12年には12頭にまで激減し、これまで36頭が確認された日本でも、09年度以降の発症例はないということが要因だそうです。



 まだ私たちの記憶にも新しいBSEは感染牛の「肉骨粉」が飼料として与えられたことで広がったとされるが、今回緩和される対象国は、肉骨粉を飼料にすることを禁止。脳や脊髄など感染原因の異常プリオンがたまりやすい特定危険部位の除去を行うことで発症防止につなげてきたそうです。

日本で月齢20カ月超が対象となっているBSEの検査体制も、欧州連合(EU)域内では原則として「72カ月超」の牛に限定されるなど、世界的に緩和の方向にあるそうです。


これを受けて、近所のスーパーでも輸入牛肉をたくさん目にすることが増えそうですね。
安全さえしっかりしていれば、安価な牛肉が手に入るということは主婦にとってはありがたいこと
だとは思いますが、正直なところ不安が完全に拭いされた感じはありませんよね^^;
今後も動向を見守っていきましょう。

ビビる大木 ウワサの浮気相手とは!?

写真週刊誌「FRIDAY」が18日、バッチリ激写した。
お笑いタレント、ビビる大木さん(38)のラブホテル二股疑惑の波紋が広がってますね。

ビビる大木さんといえば、昨年7月に、Folder5のメンバーで女優のAKINAさん(27歳)との交際を公表しました。




しかし、今回の一件は浮気相手の巨乳美女とラブホテルデートをしていたという。

FRIDAYに掲載された「ビビる大木さん『ウキウキラブホ浮気』」は、1月11日夜、ビビる大木さんと巨乳美女が、横浜中華街の外れにあるラブホテルへ入る様子をレポートした内容。ビビる大木さんの知人の証言などにより、この女性は一回だけの火遊びといった関係ではなく、AKINAさんとほぼ同時期に交際を始め、自宅にも呼び寄せるような存在だとしている。また、同誌はビビる大木さん本人にも直撃しているが、その際には「確かにホテルには行きました。でも、エッチはしてません!部屋で二人でトークの練習をしていたんですよ!」と回答したそう。



うーん、、、客観的にみると、なかなか難しい言い訳にも聞こえます^^;


これを知ったAKINAさんから10時間の説教を受けたそうですが、破局には到ってないそうで、
円満に解決されることを祈っております。





個人的にビビる大木さんの語り口は好きなので、これに惹かれる女性の方もたくさんいるのでしょうか?
なんにせよビビる大木さんに大きな魅力があるのは事実のようですから、ある意味、非常に羨ましいです。

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